吉澤ひとみへ【加護亜依からのメッセージ】が規格外にズレている件


過失運転致傷と道路交通法違反の疑いで逮捕された吉澤ひとみについて、『モーニング娘。』の元メンバーらがSNSなどで口を開き始めた。



初代リーダーを務めていた中澤裕子は、被害者を見舞うコメントをした上で、「本人の自覚のなさから起きたことだと思います。擁護できることは何一つございません」と断罪。ファンに向けては「申し訳ない気持ちです。本当に本当にごめんなさい」とブログにつづった。

事件当日の9月6日、吉澤とともにイベントに出席予定だった保田圭も同じく、「今回のことはとうてい許されるようなことではなく…」と糾弾。吉澤とはグループ卒業後もたびたび活動をともにしてきただけに、「怒りと悲しみと悔しさと情けなさといろんな感情がぐちゃぐちゃで気持ちの整理がついていません」と複雑な心境を吐露している。

吉澤がリーダー時代にサブリーダーを務めていた藤本美貴は、「どう言葉にしたらいいのか今はまだ言葉が見つかりません」とコメント。また、事件直後にいち早くツイッターを更新した小川真琴は、「苦しくて、つらくて、悲しくて怒りの気持ちも込み上げる」と、大きなショックを受けていることをうかがわせている。

小川と同じく後輩にあたる紺野あさ美は、「私がコメントをしていい立場なのかもわかりませんが」と前置きした上で、「先輩がこの責任を受け止め償っていけることを願っております」と厳しい表現に徹した。

加害者にかける言葉ではない
吉澤と同期の4期メンバーにして、『W(ダブルユー)』でコンビを組んだ辻希美加護亜依の反応は対照的だ。

辻は毎日のように更新していたブログを、事件当日に当たる6日を最後に更新をストップ。自身としては沈黙を貫いているが、夫で俳優の杉浦太陽がブログで「精神的にもかなり落ち込んで…」と、辻の状態を明かしている。

対する加護は、事件後も普段と変わらない様子でブログを更新。10日には、事件のことに直接言及していないもの、「何度も立ち上がって這い上がって! だって人は1人ではないからね! 支え合って生きていこう」と、吉澤に対するエールともとれるコメントを発表した。

この加護のメッセージについてはネット上で、

《なんで吉澤がまるで被害者みたいな言い方なんですかね…》

加護ちゃん、吉澤は加害者だよ。何を同情してるんだか》

《加害者に対して掛ける言葉じゃないだろ…》

《この子はアホなの? なんで犯罪者にエールを送るんだよ》

などといった疑問の声が続出してしまった。

今はまだコメントを控えているモー娘OGたちも、加護を反面教師にしている。

ケチって5億4千万

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答えろ安倍晋三世界にばら撒いてる金は誰の金だ!
シリア周辺国に970億
ウクライナに1,500億
中東歴訪で2,750億
フィリピンに今後5年で1兆円
アフリカ官民経済協力で8兆円
アジア、アフリカのインフラ整備に80兆円だ

何と日本のひとり親家庭への加算手当は20億削減
狂ってるね日本政府と自公議員

吉澤ひとみアルコールの基準値4倍検出

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送検のため警視庁原宿署を出る吉沢ひとみ容疑者(奥)=7日午前8時42分
 酒気帯びでひき逃げしたとして警視庁に道交法違反容疑などで逮捕された「モーニング娘。」の元メンバーでタレントの吉沢ひとみ容疑者(33)から、呼気1リットル当たりの基準値0.15ミリグラムの約4倍に当たる0.58ミリグラムのアルコールが検出されていたことが7日、捜査関係者への取材で分かった。警視庁は同日、吉沢容疑者を送検した。

 捜査関係者によると、自ら110番して現場に戻った吉沢容疑者から酒の臭いがすることに警察官が気付いて呼気検査を実施し、基準値を大幅に上回るアルコールが検出された。警視庁中野署が飲酒の経緯を詳しく調べている。

安倍晋三を追い詰める方法!

狂気の総理夫妻を破壊する2つの方法

11日、安倍晋三・昭恵夫妻は山口市で行われた自民党山口県連の
会合に出席しました。

そして、


「この1年数カ月の間に、行政の信頼を揺るがすさまざまな出来事
があった。


決裁文書の改ざんはけして、あってはならない。

行政の長として責任を痛感している」


と釈明したそうです。



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安倍首相「責任を痛感」昭恵夫人の隣で森友問題陳謝

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180811-00296275-nksports-soci

しかし反省の色など全く感じられません。

何より自分たちが主犯であるにもかかわらず他人ごとのような釈明

には驚かされます。

懲りない夫婦ですから今後も同じ違法行為を繰り返すでしょう。

この2人が仕出かした今までの罪状が計り知れないのは、今さら

言うまでもないと思います。


森友学園りそな銀行不正融資
加計への三菱UFJ40億円不正融資
加計学園の破綻
暴力団工藤会を使っての選挙妨害
日銀統計改竄発覚
Jアラートの嘘
議事録も改ざん
法案も強行採決
違法な領収書問題
レイプ犯もみ消し
不正な土地供与
異常な宗教団体の暗躍
電通(昭恵経由)の政治への介入
世界最強の重税
東京五輪の莫大な費用
サーマータイム国民大反発
2人の不祥事を隠すために死亡者多数



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これ以外にもまだまだあると思いますが、これら全ては安倍夫婦が
いなければ発生しなかった問題です。


安倍晋三が存在しなければ、


昭恵も存在せず、


菅義偉も、子飼いの維新・松井一郎も、世耕弘成も、青山繁晴も、

日銀黒田も、内閣情報官の北村滋も表舞台には出られず、

したがって麻生太郎も、森喜朗も動き辛くなるのは間違いありません。

特に内閣情報官の北村滋によるショックドクトリンは強烈です。

これら関連する人物と組織にどれだけの人が泣かされたか・・・。

今この狂気の2人を破壊できる有力な方法の一つは、石破茂が総裁

選で安倍の3選を阻止することです。


確かに石破茂も問題が多数ありますが、安倍晋三・昭恵夫妻の罪状

に比べれば巨大ハリケーンとつむじ風ほどの差があります。


特に宗教と電通に距離を置いてるのは大きいと思います。

だからネトサポやネトウヨに評判が悪いのです。


ネトサポやネトウヨと言っても、事実上は安倍サポ・安倍ウヨのこと
なので、

ネトサポやネトウヨの評価が低いということは、逆に言えばマシだと
いうことになります。

しかしゴキブリと同じ生命力を持つ、あるいはゾンビのような安倍夫婦

のことです。

無時3選を果たした場合、そこでもう一つの動き、


鳩山由紀夫氏を沖縄県知事の候補者に、という動きがあります。


鳩山由紀夫元首相、翁長雄志氏の告別式に参列 県民に「遺志を守って」

https://www.sankei.com/politics/news/180813/plt1808130012-n1.html

オール沖縄」弔い選挙 翁長知事の後継候補“本命”の名前

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/235267

まだ未定の段階ですが、もし実現したら、鳩山由紀夫氏なら、

安倍晋三を無視して、トランプ、プーチン習近平、そして韓国

あたりで文在寅・金正恩三者会談をやるかもしれません。

これをやられたら安倍晋三のメンツは丸潰れです。

ネトウヨが発狂した。自民党の二大派閥

自民党の二大派閥、「清和会」と「経世会


ここで自民党の二大派閥、「清和会」と「経世会」に着目しよう。代表的な清和会系の政治家は、福田赳夫小泉純一郎安倍晋三らである。対して経世会系は、田中角栄竹下登橋本龍太郎小渕恵三らである。
両者の違いをきわめて簡単にいうと、清和会は米国の手下、経世会は日本独立やアジア外交重視の人たちである。ここに緒方竹虎から続く、自民党とCIA(ユダヤ権力)の癒着の歴史が関係している。
清和会は米国に有利な政策を遂行し、その報酬としてCIAからカネをもらい、勢力を伸ばしてきた。大手マスコミは一切報道しないが、岸信介がCIAに雇われたエージェントだったことは、後年になって情報公開された米国務省、米国立公文書記録管理局の資料から明らかになっている。

一方の経世会は、米国だけでなく、ヨーロッパやアジアとの関係も強化していこうという考え方だ。田中角栄などはまさにその代表である。

両者を比較するには、首相経験者の末路を追うとよい。その差は一目瞭然である。清和会はみな長生きで、政権も安定していた。一方、経世会はこんな具合だ。


田中角栄・・・ロッキード事件で失脚。脳梗塞に倒れる。
竹下登・・・リクルート事件で失脚。変形性脊椎症に倒れる。
橋本龍太郎・・・一億円ヤミ献金事件で政界引退。68歳で死去。
小渕恵三・・・任期半ばで脳梗塞に倒れる。62歳で死去。


政治家なら誰もが金まみれなのは当然だが、金丸信も、鈴木宗男も、小沢一郎経世会である。これほどわかりやすい例もないだろう。これらの起訴は東京地検特捜部によって行われているが、この特捜部の前身が「隠匿退蔵物資事件特捜部」(米軍占領前に隠した資産などを探し、摘発する部署)であり、地検のキャリアはみなCIA(ユダヤ権力)の教育を受けていることが公式に明らかになっている。
結局のところ米国、つまり<彼ら>の支配を受け入れる者しか、この国では活躍できないようになっている。小泉純一郎は首相時代、米国のポチとして徹底的なまでに日本を売り渡し、徹底的なまでに格差を助長した。安倍晋三首相もその系譜をたどっているにすぎず、保守と呼ぶのもおこがましい。



★私に言わせれば、自民党「清和会」や東京地検特捜部や日本のマスコミはみな、
米国CIA(ユダヤ権力)の手先である。このことは歴史的に証明されている。



★代表的な日本の政治家の死を一覧で眺めると、


『清和会に対立した経世会の末路』
 
田中派田中角栄 逮捕 ロッキード事件 (←東京地検特捜部)
経世会竹下登  失脚 リクルート事件 (←東京地検特捜部)
経世会金丸信  失脚逮捕 佐川急便献金・脱税 (←東京地検特捜部&国税) 
経世会中村喜四郎 逮捕   ゼネコン汚職 (←東京地検特捜部)
経世会小渕恵三 (急死)(←ミステリー)
経世会鈴木宗男 逮捕 斡旋収賄 (←東京地検特捜部)
経世会橋本龍太郎 議員辞職 日歯連贈賄事件 (←東京地検特捜部)
経世会小沢一郎  西松不正献金事件 (←東京地検特捜部)
経世会二階俊博  西松不正献金事件 (←東京地検特捜部)
 
(清和会)岸信介    安泰
(清和会)福田赳夫   安泰
(清和会)安倍晋太郎  安泰
(清和会)森 喜朗    安泰
(清和会)三塚 博   安泰
(清和会)塩川正十郎  安泰
(清和会)小泉純一郎  安泰
(清和会)尾身幸次   安泰

対米従属派である清和会の政治家と違い、国益を重視して米国と一線を画して近隣アジア諸国などと独自の繋がりを模索しようとした経世会の政治家は、悉く失脚もしくは殺害の末路を迎えている。
中川昭一の父親である中川一郎氏も、日本の近隣大国であるロシアからの、「米国石油メジャーとは別口ルートでの」原油輸入を画策し、入浴中、絞殺された。

安倍晋三の敵は財務省だった‼

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さて、ご存知の方が多いでしょうが、総理と会食し、
小学館財務省が日本を滅ぼす 」を進呈。

本書の内容について、多いに議論をさせて頂きました。

まずは、2010年の参議院選挙の際に、
応援演説をして頂いたことについてお礼申し上げ
(今まで機会がなかったので)、
その上で和やかに「シビアな話」をさせて頂きました。

内容について、全て書く気はありませんが、
重要なポイントだけ申し上げると、

(1)
財務省が日本を滅ぼす」を書いた三橋との会食を持ちかけたのは
両端の方々ですが、「クローズではなく、オープンで」と決めたのは
官邸であること(オープンなので、総理動静にも載りました)

(2)
何をやるにしても、全てPB黒字化目標が「壁」となり、
何もできない。という現実を、総理は認識していること。

(3)
だからと言って、
「総理はPB黒字化目標が問題であることは
分かっているんだ。ああ、ならば大丈夫だ」
などと思ってはいけないこと、の三つになります。

特に重要なのは(3)で、総理が真実、
PB黒字化目標が問題であることを理解していたとしても、
だからと言って現行の緊縮路線が転換されるわけではありません。

財務省主権国家「日本」をなめてはいけません。

現在の日本を財政拡大に転換させるのは、
たとえわたくしが総理大臣の座にいたとしても無理です。

なぜならば、「政治家」「世論」「空気」が
緊縮歓迎になってしまっているためです。

そのように、財務省プロパガンダが展開され、
多いに成功を収めているのです。

この空気を変えるためには、
やはり「言論」を動かさなければなりません。

特に、緊縮路線を進み続ける安倍政権を、
「正論」に基づき批判しなければならないのです。

といいますか、安倍総理の支持者の方々こそ
(わたくしは違います)、むしろ積極的に
安倍政権の緊縮路線を攻撃する必要があるのです。

何しろ、政治は「結果」が全てです。

そして、安倍政権の「結果」は、緊縮路線なのです。

安倍総理は、財政拡大が必要だと分かっている!!」
などと、総理を褒め讃えたところで、
結果的に緊縮路線が継続するならば、我が国は「亡国」です。

所得税改革、21年以降も 労働市場変化に対応
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO24546420S7A211C1MM8000/

2018年度与党税制改正大綱の原案が12日、明らかになった。
所得税改革では年収850万円超の
会社員を増税することを盛り込んだ。

多様化する働き方に対応するため、誰もが使える
基礎控除を増やし会社員向けの給与所得控除を減らす。

20年1月から実施する。

大綱では21年以降も基礎控除の充実をはかり、
労働市場の構造変化に対応する方針を明記した。

与党は14日に大綱を正式決定する。(後略)』

総選挙の際には「しょとくぜいかいかく」の「しょ」の字も
出てこなかったわけですが、選挙が終わった途端に
当たり前のように「所得税改革」が推進され、増税が決まる。

所得税増税に加えて、出国税(観光促進税)、
たばこ増税と、次から次へと増税路線。

これが、安倍政権の「結果」です。

何しろ、プライマリーバランス黒字化という
「毒針」を抜くことができていませんので、
高齢化により社会保障支出が増加する以上、
19年の消費税増税、さらには所得税等の増税
診療報酬・介護報酬の削減、公共投資削減、
防衛費や科学技術予算、教育予算、
食料関係費等の抑制は「既定路線」です。

例えば、昨夜は「農業問題」でも議論し、少なくとも、

「日本のコメ等を輸出し、食料生産能力を維持するには、
輸出補助金アメリカのように)つけなければならない」

という点は一致を見たのですが、結論は、

「でも、PB黒字化目標があるから、できない」

なのでございます。

すなわち、勝負は「PB目標破棄」に絞られます。

最低でも、18年6月の閣議決定の際に
PB目標を破棄できなければ、話になりません。
(それが実現したとしても、予算に反映されるのは19年度から・・・)

PB黒字化目標という「毒針」を抜くためには、
世論や政治家の空気をそちらの方に動かさなければ、
誰が総理大臣であっても「不可能」なのが現実の日本なのです。

日本には救世主はいません。

財務省が日本を滅ぼす」の三橋が総理と会食した程度で、
政策が良き方向に向かうはずがないのです。。

(ついでに、会食したからといって、
「三橋が安倍に懐柔された」などという話にもなりません。
何で税金で一回ご飯を食べさせてもらったくらいで、
そうなるのですか。政治は、あるいは政治家は結果が全てです)

それでも、「財務省が日本を滅ぼす 」の三橋が
総理と会食し、「PB黒字化目標が問題」という点について
合意を見たことは、もしかしたら政治的な
影響があるかも知れないわけです。
(というわけで、ツイッターの背景写真はしばらくあのままにしておきます)

それにしても、ここまでやっている以上、
近い将来、わたくしに何らかの「スキャンダル」が出るか、
痴漢冤罪で捕まるか、弊社に国税が来るのは
避けられないでしょう。

わたくしは政治家ではないため、
スキャンダルは大したダメージにならず、
痴漢冤罪を避けるために電車移動もしないため、
やはり「国税」という攻撃が最も可能性が高いと思います。

それでも、やりますし、続けます。

わたくしたちの子孫が、中国の属国民として
生きるという悪夢の未来を避けるために、
現代を生きる日本国民として責任を果たすために。